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Secure@Source

機密データへの360度ビューを提供するとともに、リスクを分析してランク付け。

 

 

 

 

 

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主な機能

データドメインに予め用意された定義を適用することで、個人情報や機密データの内容と場所を特定します。定義はカスタマイズ可能です。

機密データを360度可視化

ターゲットとするデータベース内の項目とメタデータの値を分析することで、機密データや個人データのインテリジェントな検出機能を自動化します。

リスク分析

保護の状態、ユーザーアクセス、活動、場所、データ コスト、分類、蔓延など、複数の要素を分析することで、機密データのリスクのレベルを判断します。

インテリジェントな機密データポリシー

状況に合わせて最適なデータをインテリジェントに定義、発見、分析することができます。

ダッシュボード、視覚化、レポート、アラート

豊富なダッシュボードのドリルダウン機能により、機密データのリスクや関係性を可視化します。

機密データの蔓延

機密データの保存場所だけではなく、社内の他のデータストアやクラウドアプリケーションなど、機密データの移動先や複製先についても質の高いインサイトを提供します。

セキュリティ インフラストラクチャの統合

企業データとセキュリティ リスクを分析する幅広いセキュリティ ソリューションへの接続を提供します。

データセキュリティおよびアクセスコントロールの調整

Secure@Sourceでは、高リスクの条件を即座に自動で改善し、匿名のデータアクセスおよびアクティビティについてセキュリティチームにアラートを発することができます。

評価

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2017 Grand Winner of Global Excellence

業界初のデータセキュリティインテリジェンスソリューションであるInformatica Secure@Sourceは、Info Security Products Guide誌の「2017 Grand Winner of Global Excellence」を受賞しました。 

顧客

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Vale

Vale delivered archived data compression rates averaging 95 percent, and saved $1 million annually in storage costs

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Hot Telecommunications

Hot Telecommunication quickly gained compliance with regulations and accelerated development of telecom solutions

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UPMC

UPMC used a collection of Informatica products to improve research outcomes in the quest to cure various diseases

関連製品とソリューション

Dynamic Data Masking

ユーザーのアクセス時、元のソースデータを変えることなくデータをマスキング

Persistent Data Masking

格納しているデータやテスト、サポート、アウトソース環境用にコピーしたデータをマスキング

データマスキング

データのセキュリティとプライバシーをコントロールすることで、機密性の高い個人情報やその他の企業機密情報への不正アクセスを防御し、漏えいリスクを回避します。

各種お問い合わせ

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