c01-data-masking

データマスキング

機密性の高い運用データを
不正なアクセスから
動的に保護

key-features-icon.png

主な機能

データプライバシーに関する法律を順守

機密データの場所を自動的に識別することで、複数のデータベース内で一貫性のあるマスキングを実現します。

パワフルなマスキング機能

事前に定義してある、カスタマイズ可能なマスキング機能のライブラリで、PII、PHI、PCI などの機密データ要素に対応します。

パフォーマンス

異種アプリケーションに対応する拡張可能なデータマスキング機能を提供します。

役割に基づいたマスキング

ユーザーの役割、場所、アクセス時間に基づいて、アプリケーション内の機密データを保護します。

データの接続性

様々な分散型のメインフレームデータ ソースを関連付けて、企業データのプライバシー/セキュリティを確保します。

モニタリングおよびコンプライアンス レポート作成

コンプライアンス チーム、リスク チーム、監査チームを参加させて、データガバナンス イニシアチブに従った行動を確保します。

データマスキング製品

Dynamic Data Masking

基幹業務アプリケーションと各種業務アプリケーションで使用するデータのセキュリティとプライバシーを保護します。

Persistent Data Masking

開発、テスト、トレーニング用に使うデータをマスキングすることで、機密データを保護し、データプライバシーを確保します。

成功事例

cc01-hot-telecom.png
Hot Telecommunications

Hot Telecommunication quickly gained compliance with regulations and accelerated development of telecom solutions

cc01-vale.png
Vale

Vale delivered archived data compression rates averaging 95 percent, and saved $1 million annually in storage costs

関連資料