Intelligent Data Management Cloudの従量制価格設定

シンプルで柔軟なInformatica Processing Unit(IPU)価格設定で、クラウドデータマネジメントを加速。

シンプルな価格設定でビジネスにフォーカス

Informatica Processing Unit(IPU)は、お客様がご利用のインフォマティカのクラウドサービスに必要な容量に応じて課金する価格設定です。お客様は、接続性を気にすることなく、新しい機能をスムーズに導入し、イノベーションを推進することが可能です。

あらゆるインテリジェントクラウドサービスの中からお客様のニーズに合ったソリューションを動的にスケールアップ/スケールダウンして活用しましょう。

主なメリット

IPU価格設定がクラウドによる近代化を促進

IT予算の最適化

従量制のモデルは、クラウドサービスをのコスト管理を簡素化し、迅速に価値を手に入れられるシンプルな価格設定です。

あらゆるクラウドデータマネジメントのニーズに応える

お客様にとって必要な機能ー例えば、大量データ取り込みからデータ品質、アプリケーション統合に至るまで、業界最先端のクラウドサービスから選ぶことがでいます。

成長とイノベーションのための俊敏性を高める

小さく初めて、データマネジメントのニーズの変化に合わせて拡大することが可能です。テクノロジーやビジネスの変化に合わせて、新しいサービスを試してみましょう。

注1: IPU価格設定にMDM機能は含まれていません

関連資料

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Why Consumption-Based Pricing Is Critical for Your Cloud Modernization Initiatives

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知っておくべき重要ポイント

IPU価格設定の仕組み

プリペイドのサブスクリプション

IPUとは、ソフトウェア容量の単位です。サービスご利用の前に、容量をご購入、サブスクライブしてください。

各種クラウドサービスにアクセス

統合や品質など、必要なサービスを自由に選択していただけます。サブスクリプション容量内であれば、どのサービスでも使用範囲をスケールアップ/スケールダウンすることができます。

どのくらいの容量が必要ですか?

ダッシュボードを使って、貴社の使用状況を追跡し、事前に計画することができます。初めてご利用の場合の必要量の見積りについては、インフォマティカにご相談ください。

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